このビルドは参考情報です
掲載されているビルドは参考情報として提供しています。実践向きではない構成も含まれる場合があります。ゲームバージョンやパッチ、個人のプレイスタイルに応じてカスタマイズすることをおすすめします。
ビルド概要
Phantomizeを活用した隠密特化ウォーロック。敵の不意を突いて大ダメージを与える上級者向けビルド。PvPで真価を発揮し、漁夫の利を狙いやすい。
ビルド構成
推奨Perk
- Shadow Touch
- Dark Reflection
- Demon Armor
- Infernal Pledge
推奨スキル
- Phantomize
- Spell Memory
- Blow of Corruption
- Dark Offering
推奨武器
- Viola
- Crystal Ball
- Lantern
推奨防具
- Mystic Vestments
- Rogue Hood
- Shadow Mask
長所・短所
✓ 長所
- Phantomizeで透明化して奇襲可能
- PvPで敵を翻弄できる
- 逃走能力が高い
- 金策効率が良い
✗ 短所
- 操作難易度が高い
- HP管理がシビア
- 呪文の使いどころが難しい
- モブ処理は苦手
プレイのコツ
- 1Phantomizeで敵の背後を取る
- 2戦闘を避けて金策に専念する選択肢も
- 3呪文のクールダウン管理が重要
- 4不利な状況ではすぐに逃げる
ウォーロックの他のビルド
腐敗ダメージを最大化したウォーロックビルド。装備を整えれば敵を2パンで倒せる強力な構成。伝説武器との相性が抜群で、今期最も暴れたビルドの一つ。操作が比較的簡単で、頭を狙わなくても高ダメージを出せる。
低ギアスコアでも安定して戦えるウォーロック入門ビルド。Torture MasteryとCurse of Painの組み合わせで、呪文のHP消費を回復しながら戦う自己完結型。ファルシオン+盾の近接戦闘をBlow of Corruptionで強化し、Bolt of Darknessで遠距離もカバーする。
呪文に全振りしたフルキャスター型ウォーロック。Spell Memory IIで大量の呪文を装備し、Hellfire、Curse of Pain、Power of Sacrificeなどを駆使して遠距離から敵を制圧する。Phantomizeで透明化して逃走や奇襲も可能。装備が整えば圧倒的な支配力を持つが、HP管理が難しい上級者向けビルド。
Dark Enhancement + Maliceで闇魔法ダメージを119%まで最大化する極振りビルド。ソロS適正でボス狩りも余裕でこなせる高火力構成。Soul CollectorでキルごとにHP回復を確保し、攻撃一辺倒でも持続力を維持する。Curse Masteryで呪いの持続時間を延長し、一度かけた呪いで長時間ダメージを与え続ける。
Dark Reflectionで魔法ダメージを反射しつつ、Demon Armorでプレート装備を可能にした対魔法カウンタービルド。Antimagicで更に魔法耐性を積み、ウィザードやソーサラー等の魔法クラスに対して圧倒的に有利な構成。キルランキング1位を獲得した実績もある強力なPvPビルド。
Vampirismによるライフスティールを軸にした自己回復特化ビルド。与ダメージの一部をHP回復に変換し、Shadow Touchの近接攻撃HP吸収と組み合わせて「殴り続ける限り死なない」持久戦型。Torture MasteryのDoTダメージもVampirismの回復トリガーとなり、Dark Offeringで自分のHPを呪文リソースに変換しても即座に回復できる。